| ■沿革 |
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| 昭和59年9月 |
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成人病予防の鍵を握るミネラルの研究と啓蒙を目的として杏林予防医学研究所を発足
米ドクターズデータ社と業務提携し、山田豊文所長は同社よりミネラル指導者としての認定を受けるとともに、毛髪分析によるミネラル分析を取り入れ、予防医学を目的とした健康管理システムを確立する |
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| 10月 |
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米・ミラー社、アメリカ・ニュートリション社と提携し、ミネラルサプリメントの個人輸入業務を開始する |
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| 昭和61年4月 |
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第1回現代予防医学講座開催 以後、山田豊文所長や日本の最先端の研究者とで京都を中心として全国で予防医学講座および講演会を開く |
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| 平成元年2月 |
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月刊誌『予防医学ニュース』(主幹:山田豊文)発行開始 |
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| 3月 |
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現代予防医学講座(基礎講座)を発行 |
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| 平成2年10月 |
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毎日小学生新聞紙上にて「健康に暮らす栄養学入門」を連載開始 |
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| 平成3年10月 |
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日本小児栄養消化器学会に、山田豊文所長は大阪医学大学小児科教室と共同研究した「ICP発光分析による小児毛髪中元素量の検討」を発表する |
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| 12月 |
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国際マグネシウム学会出席のためインドへ |
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| 平成4年4月 |
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東京にて、現代予防医学講座の定期的開催をスタート |
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| 平成5年10月 |
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毎日小学生新聞紙上にて「親と子の栄養学」連載 |
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| 平成6年3月 |
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親子で学ぶ頭の良くなる栄養学(国土社)発行 |
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| 5月 |
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毛髪分析報告書総合評価欄に、過酸化防止度判断簡易化のため、有害ミネラル、脱灰、糖代謝不全、冠動脈異常、呼吸不全の5項目を星印によって表示(現在は廃止) |
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| 8月 |
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毎日小学生新聞紙上にて「一流スポーツ選手の秘密」連載 |
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| 11月 |
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国際マグネシウム学会出席のためスペインへ |
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| 平成7年4月 |
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最新機器導入により毛髪分析の検査項目が増加。有害ミネラルが7から15種へ。また、検査に必要な検体量が0.7gから0.25gへと減少 |
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| 平成10年2月 |
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「栄養異常の現代人の危機を救うスーパーヘルスプログラム ビタミン・ミネラル革命」(総合法令出版)を発刊 |
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| 平成12年9月 |
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「あなたのからだは訴えている」(総合法令出版)を発刊 |
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| 平成13年4月〜 |
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ポーリング博士の7つの健康法、健康指導士養成講座の講師に |
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| 平成15年1月 |
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ファスティングダイエット」(アスコム)を監修 |
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| 2月 |
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杏林21の会をスタート |
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| 平成17年6月 |
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らべるべぃ予防医学研究所と提携し毛髪ミネラル分析事業を拡充 |
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